四国九州旅行6日目福岡

激安宿でしたが、朝食は一応付いています。
それも…サイゼリア。

ホテルの1階がサイゼリアになっており、
そこでモーニングセットとドリンクバーが付いているのです。

コーヒーでぱっちり目を覚まして出発です。
それにしても、連日連夜、ブログ記事を書いていたら
どーしても寝る時間が遅くなってしまう(汗

これが疲れをためている原因だな、きっと(笑)
それでも懲りずに…忘れてしまうので毎日書き書き。

本日最初の神社は、櫛田神社です。

こちらの神社は、だんきちさまより御紹介頂きました☆
移動ルートの途中だったので、立ち寄ってみることに。

櫛田神社(くしだじんじゃ)は、福岡市博多区にある神社である。古くより博多氏神・総鎮守として信仰を集める。7月の博多祇園山笠や10月の博多おくんちなどの祭事をおこなう。5月の博多松囃子博多どんたく)は厳密には櫛田神社の祭事ではないものの、松囃子一行は櫛田神社から出発するしきたりになっている。旧社格県社。地元の博多の人々からは「お櫛田さん」と愛称で呼ばれている。

DSC_5494 DSC_5498

伯方の総鎮守とも呼ばれ、地元の方に愛される神社のようですね。

DSC_5492

DSC_5496

境内には、巨大な御輿??が展示されておりました。
正確には、御輿ではなく「山笠」と呼ばれるそうです。

DSC_5500

かなり高さがあり、さらには裏面もあって、360度、山笠飾りが楽しめますね。
ただ、何故、境内に置いてあるのか??

調べてみましたら、下記のことが理由だそうです。

境内には、通例祭り期間中にしか見ることができないはずの博多祇園山笠の飾り山が、歴史を伝えるために唯一常設されている。これは、1960年昭和35年)から『走れ!山笠』を放送し続けているKBC九州朝日放送が奉納している(2010年平成22年)のKBC枠放送で紹介された)。これらもあってKBCは他局に比べ比較的有利な条件で中継を行っている。

写真右側に「九州朝日放送」と書いてある理由がそれですね。

DSC_5495

次に向かったのは、同じく福岡市内の敵国降伏神社…もとい。
筥崎宮です。

筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられているそうです。
八幡様…すなわち、応神天皇を祭っているんですね。

DSC_5507 DSC_5514

鳥居や拝殿の頭には、神社名が記載されていることがほとんどなんですが、
いきなり目に入ってきたのが、「敵国降伏」。

最初は、

なんて過激な神社なんだ!!! そ…そっち系???

と、恐れおののいたのですが…

「敵国降伏」のいわれが境内に書かれておりました。

武力によって相手を降伏させる(覇道)ではなく、
徳の力を持って導き、相手が自ずから靡き(なびき)降伏する(王道)という、
我が国のあり方を説いているそうです。

なるほど!!
某国に是非知って頂きたい考え方ですね。

ただ、その方法論は書かれておりませんで、
非常に難しいことだと思いますが…

徳を積むことがまず、先決か。

こちらは拝殿。

DSC_5508

今日は、平日ではありますが、お祭りの日だそうです。
神官さんに聞いてみたら「お潮井取り」と呼ばれるそうです。

博多では古くより、本宮の海岸の真砂をお潮井といい、これを「てぼ」といわれる
竹かごに納めて持ち帰り玄関口に備えます。お潮井は「災いを除き福を招くもの」
として、常日頃より身を清めるお祓いに用いられます。また建築時の敷地や建物
のお祓い、田畑の虫よけ、豊作を祈るお祓い、病気全快には部屋にまきます。
波の花(塩)や切り火とならぶ民間信仰で、旧筑前一帯に残る風習です。
この社日祭は、春分・秋分の日に1番近い「戊」のとなっており、この日のお潮井
は特に尊いものとして珍重され、社頭は遠近よりの参拝者で終日賑わいます。
■筥崎宮(箱崎宮)-玉せせり、放生会などお祭り

どうりで、人通りが多いわけだ。
そして、小さなカゴを持った方が数多く見られたのも、お祭りがあるから。

拝殿へは、海から鳥居が続いており、
そちらの砂浜の砂を持って拝殿までお参りをし、
拝殿の中で「盛り砂」をするそうです。

また、ここは福岡。

境内にはソフトバンクホークスとアビスパ福岡の選手サイン入り巨大絵馬が奉納されていました。

DSC_5513

福岡市内の神社、まだまだ続きます(笑)
お次は、ちょっと市内中心部から外れた東区にある香椎宮です。

DSC_5529

香椎宮(かしいぐう)は、福岡県福岡市東区にある神社。旧官幣大社。四柱の御神体である仲哀天皇神功皇后応神天皇住吉大神を御祭神とする。今は仲哀・神功の二座をまつる。「香椎」の名は敷地内に香ばしい香りの「棺懸(かんかけ)の椎」が立っていた事に由来するという。

そういえば、ここまでに訪問した福岡の神社は全て「~~宮」って名前が付いていました。
何か理由があるのかなぁ?

普通は「~~神社」って書いてあるんですけどね。

さて、境内を進みますと、高くそびえ立つ杉の木が見えてきました。

DSC_5538

御神木の「綾杉」と呼ばれるものです。

西暦200年に植樹されたとの記録があるそうで、
すなわち樹齢1800年以上!!!

神功皇后三韓征伐から帰国した際、三種の宝を埋め、「永遠に本朝を鎮護すべし」と誓いを立てて鎧の袖の枝をその上に挿したものが現在の大木となったとされる。普通の杉と葉の形状が異なり、綾状になっていることからこの名が付いた。from Wikipedia

DSC_5525

その根元を見てみますと、数本の杉が一カ所に集まって植わっています。
むむ??これはもしや、根元を掘ったらひとつの木になっているのかな??

確か、そんな杉の木の樹種があった気がします。

その中で、右端に写っているひときわ太くて曲がった杉。
これは枝と評した方が良いのか…

下の写真のとおり。

DSC_5527

もはや杉とは思えない伸び方。
長い年月が作り上げた自然の芸術ですね。

さて、拝殿でお参り致します。

DSC_5530

拝殿での参拝を済ますと、隣に綺麗な花を散らす木が目に入ってきました。
これは…梅の花かな?もう、シーズンを終えようとしています。

DSC_5533

梅の花の奥に見える本殿は、国の重要文化財。
その造りは「香椎造り」と言われ、日本で唯一ここだけでみられるもの。

確かに、今までいくつもの神社を回っておりますが、
この造りの社殿は初めて見ました。

さて、そろそろお昼時。
昨夜は長浜ラーメンを堪能しましたが、
私も妻も、なーんか納得がいかない(笑)ので…

妻がケータイで必死に美味しい博多ラーメン屋さんを調べてくれました。
その中でも、香椎宮からほど近く、かつ美味しいお店として候補に挙がったのがこちら。

P1060937

一楽ラーメンさんです。

最初、あまりに入り口が暗いので…営業しているのかな???
と、心配になっていましたが、それは思い過ごし。

バッチリ営業されていました。

店内はカウンター席のみで、それほど広くないので、
息子を連れて果たして食べることができるのか…(汗

カウンターで、膝の上に載せてみました。
さすれば、さすがは息子が大好きな麺パワー

かなり大人しく座って、、

「まんま!!まんま!!」

と、連呼しております。

博多ラーメンというと、お客さんに対する要求が厳しいという噂も聞き、
中には、お客さんを選ぶ店もあるらしいのでドキドキしていましたが…

お店の方はご年配の方ですが、気の良い方で安心しました☆

妻が息子と分け合うべく、もやしたっぷりのラーメンを注文。
息子も、チュルチュル。

博多の味を楽しんでいました☆
(厳密には、お店は博多区ではありませんが。)

味は評判通り!!
とっても美味しかったです☆

美味しかったので、博多らーめんおきまりの替え玉!!注文でした。

ここからしばらく南下しますと、世に名高い学問の神様、
菅原道真をお祭りする太宰府天満宮です☆

DSC_5543

ここ、生きているうちに一度は行ってみたかったところなんです。
ま、もはや学問…受験の時代はとうに過ぎ去ってしまったので、
今更感は否めませんが(笑)

いや、でも、人生は死ぬまで勉強です。

これからも数多くの学びが得られるよう、お願いするのです。

晴天の元、重厚なる拝殿。

DSC_5558

さすがは有名神社。
平日にもかかわらず、かなりの賑わい。

特に、春休みを満喫している学生さんの姿が目立ちました☆
彼らも、これから就活という大変な時期を体験するわけで…

バッチリ願をかけてらっしゃいますかね!?

願を掛けると言えば、境内には絵馬ならぬヒョウタンに願が掛けられておりました。

DSC_5562

まるで干し柿のようですが…(笑)
これがまた、息子の目に留まりまして…(汗

歩かせたら、ヒョウタンまっしぐら!!

自分の背が届きそうなヒョウタンを揺らして音が鳴ると、
キャッキャッ♪ と、楽しんでおります。

しかし…これは誰かが願を掛けた大切なヒョウタン!!

そんなことをしたらバチが当たります。
だから、何度も何度も息子を遠ざけるんですが…

終いには息子ブチギレ。

いやぁ~~参った参った。

さて、本日は日和がよかったのもあってか、境内にはこんな可愛い参拝客もいらっしゃいました☆

DSC_5575

めじろですね。
花びらを突いては、その中にある密をたしなんでおられるようでした。

DSC_5566

そんな、めじろの食事を見ておりましたら、我々もひとつ、休憩したくなってくるものです。
太宰府天満宮のお土産御菓子の定番、梅ヶ枝餅です。

DSC_5576

お餅の部分だけを、ちぎって息子にあげていたんですが、
ひょいっ!!パク!! ひょいっ!!パク!!

もの凄い早さで口に放り込んでいます。
よっぽど美味しかったのかな☆

大きくなったら、あんこもあげよう(笑)

焼きたてを出して下さったので、暖かくて軟らかくて、
中のあんこは甘くって、おいら好みの味でした☆

息子は、食後のデザートに花びらです。

DSC_5599

いや、違う違う!!って。
どうも、落ちている花びらが気になってしょうがないようで、
放しておくと、いつの間にか手に花びらを持って

ひょいパク ひょいパク

まあ、ホント、いっときも目が離せねぇ。

抱っこし疲れた時は、このようにして肩車をしてあげていました。

DSC_5589

これはこれで疲れますけどね…(汗
ただ、小さい子がいたりすると、我々もちょっと肩の荷が下ります(笑)

小学校に入る直前くらいの子どもが境内にいたりすると、
息子が猛ダッシュで近づいていくんですわ。

そして、その子が遊んでくれたりすると、もう、大はしゃぎww

はしゃぎまくって、疲れてネンネしてくれるのです。

帰りがけに門前に広がるお土産街を散策したんですが、
そのとき既に、息子はぐっすり状態☆

ぐっすり寝てくれていると、抱っこしてても暴れ出さないので一安心ですわ(笑)

DSC_5617

ここで、良い色合いの染め物カッターシャツがあったので、
祖父のお土産に購入☆

そ…そしてぇーーーー!!!!!

ひしゃく発見(笑)

350円也。

もう、息子も大興奮ですよ。

車内で目覚めたら、目の前にひしゃくが。

DSC_5696

なんたって、マイひしゃくゲットですからねww

駐車場を出て、しばらくしてから気付く。

あ!!しまった!!!
旅程には書いてないけれど、近いから行ってみようと思っていた久留米市の神社が!!!!

とりあえず、直ぐにナビで所要時間などを調べてみましたが、
この神社に寄ってしまうと、今夜の宿へ到着する時間が40分遅くなってしまう…。
ま、それはたいしたことないんですが、問題は…

高良大社の社務所、何時までやっているんだろう。

せっかく行くんだから、御朱印を頂きたいっ!!

高良大社に寄るべきか!!寄らざるべきか!!

鳥栖ジャンクションまであと3km!!!

うむ。
直進しよう。

とりあえず、先日のように社務所へ電話して営業時間を聞けば良かったんですが、
もう、直進して向かってしまったので、行くしか無いね。

ちなみに、ナビ君は16時30分に高良大社到着って言っています。

神社って、大きいところだと17時までやっていて、
人里離れると16時30分。
ところによっては16時までってところもあります。

ある種の賭けですが。

我々の旅では、いつもこの「時間」により、夕方が慌ただしくなります(汗

久留米インターで降りて、もんのすごい急坂ワインディングロードをひたすら上る。

高良大社

そして、到着!!
時刻は16時28分。

とりあえず、おいらが御朱印帳と財布だけ持って、社務所へ走るぞ!!
と、次の瞬間目に入ってきたのが…

DSC_5643

お…おう…。

またしても長い階段ですか。

段々鉄腕DASHの時間制限企画の気分になってきた(汗
ああ!!胸元の目覚まし時計が鳴ってしまう!!的な。

一段越しで、一気に走り上がる。

するとぉーーー!!!

金庫を持って帰り支度をしている巫女さん発見。

「ぜえぜえ あ…の ぜえぜえ ごしゅぅ… いん いたらけ…ますかっ!?」

巫女さん、おいらを見て一瞬驚き、

「あ…ああもちろん良いですよ!!」

よ…よっしゃぁーーー!!
間一髪、間に合ったwww

あと30秒遅かったら巫女さんに会えませんでした。
石段ダッシュが効いたか(笑)

巫女さん、突然変な男が息を切らせて登場、驚かせてすみません(汗

御朱印をお願いしている間に、妻子を迎えまして、
境内を散策です。

DSC_5647 DSC_5625

高良大社は、筑後国の一宮になります。
西暦400年に創建ということなので、歴史ある神社のひとつですね。

DSC_5627

あのワインディングロードをひたすら上っただけに、
山の上の、かなり高いところに鎮座しております。

よって、社務所兼展望所がありました。

DSC_5633

この建物の裏手に回ってみたら…

なんとまぁ!!

DSC_5634

ずーーっと、遠くまで、筑後平野を見渡すことができました。

DSC_5636

遠くの山々は、ちょっとガスっていましたが。
これは…花粉!?

いや、想像したくない…。

黄砂ということにしておこう。

さて、御朱印を無事に受け取り、景色も堪能したことだし…
急いで別府へ向かおう!!

と、先ほどの急な階段を下りまして、自動車へ戻る。

さっきは、かなり慌てていたので見過ごしたんですが、
WISHの前に高くそびえ立つ建造物が。

DSC_5648

最初は、寂れてしまった観光地にありがちなホテルなのかなぁ…
なーんて思ったんですが、これ、位置関係をよく考えると…

建造物の頂点にはこちらが。

DSC_5633

さ…さっきの社務所じゃありませんか!!

ってことは、この建物、社務所なの!??
こんなにそびえ立つ社務所は初めて見ましたよ。

宗像大社といい、九州の社務所は半端無いね。

さて、進路を別府に取ります。

帰り道も、鳥栖ジャンクションを通過したのですが、
このジャンクションは日本で唯一のクローバー型ジャンクションです。

九州の交通の要所でありますが、この形は建造コストが安いから採用されるそうです。
ただ、かなり問題点はあるようで…

特に、こんな場所があること!!

image

これにはホント、参りましたよ。
左右の車が互いに車線変更を繰り返す状態。

割と混雑していたので、もう、あたふたあたふた。

前もって知識を持っていないとびびりますっw

大分自動車道の車窓では自然豊かな大分の山々が流れていきました。

DSC_5659

ここでひとつ気になったのは、若林齢の杉林が多いことと、
それらが大変密に、規則正しく植林されていること。

これからまさに、森林を生業としていこうとしているところでしょうか。

豊根の山々は、おいらが育った時から既に大きな木々になっていたので、
こういった若い林を見るのは珍しくて刺激的でした。

せっかく風光明媚なので、由布岳PAに立ち寄って景色をゆっくり観賞。

気温4度!!

ヤバイっ!寒いっ!

由布岳のくぼみにも、うっすらと雪が残っているようでした。

DSC_5680

↓拡大↓

DSC_5682

標高は1,583m。
お、茶臼山と同じくらいだ☆

それにしても、眺めの良いドライブロード。
と、走っていると右手の方に煙幕??蒸気??のようなものが。

DSC_5684

これは…蒸気かな??

DSC_5683

googleマップの衛星写真で確認してみたら、
ここは塚原温泉に当たるようですね。
すなわち、湯気でしたか!!

さあ、どんどん温泉気分が高まってきましたよっ☆

今夜宿泊の宿は、じゃらんで別府No.1と称される宿!!
期待が高まります。

風呂上がりには、またしてもビール無料飲み放題サービスや
ホットコーヒー無料サービスなど。

また、夕食朝食会場は居酒屋の個室のようになっており、
子ども連れには大変助かります。

しかしこれがあだとなり…

息子、戸の開け閉めに興味津々。
開けたり閉めたり…

いい加減、他のお客さんの迷惑になるので、
開けないようにおいらが扉を掴んでいたら…

がたっ!! どんっ!!

あ…やべっ…。

引き戸が外れた。

ホント、ご迷惑おかけしました~~~(汗

ここの宿のスタッフで、若い男性の方なんですが、
もう、なんというか、素晴らしいキャラクターの持ち主でして。

ちょっと性別不詳なところがまた良い味を出されております(笑)

そして、息子も、このお兄さんが大好きのよう♪
いっぱい遊んでもらっちゃいました。

コース料理を楽しみ、最後にはデザートでシャーベットです。
息子については、我々の料理を掛ける形で食事なしにしていたんですが、
先ほどのスタッフのお兄さん。

なんと!!息子の分も特別に持って来て下さったのですっ!!

これには息子も大はしゃぎ☆
それを見てにっこりされるお兄さん。

う~ん、これは癒やされるなぁ。

お兄さん、ありがとう☆

食事を終えて部屋に戻ると、布団が既に敷かれて夜食のおにぎりまで置いてある。
こりゃまあ、すげぇな。

いつも安宿を探す我ら夫婦は驚いてばかりですよ(笑)

食後にちょっと休んだ後、別府といえば温泉ですよ!!!
もう、楽しみでたまりませんね。

この宿には家族風呂があり、これなら夫婦で息子の入浴介助できるので楽々☆
家族風呂もただの家族風呂ではありませんぜ。

夜景の見える展望露天風呂でっせ☆

P1060957

ただ、別府温泉の特徴として…

熱い!!!

息子を入れるため、水でうめていたんですが、
ここは屋外。

寒くて死にそうでした。(先走って服を脱ぐんじゃなかった(汗))

風呂からは、別府の夜景を一望することができました☆

DSC_5704

それもこれも、平日だからなせた技…
平日割引プランが大変お値打ちだったのでした(笑)

今宵も、ブログ執筆していたら寝るのが午前様になってしまった(汗

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください