未来へ繋ぐ架け橋を通りたくてたまらん

昨日の記事、末尾にも少し登場した新東名高速道路。
開通記念の朝日新聞広告特集号外をゲット!

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来年、再来年へ続く新規開通区間、
全線開通を待つ新名神も含めたネットワークが掲載されていて、
ここに掲載された予定区間は、2020年までに全線開通予定!

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東京、八王子へ行く機会が多い我が家にとっては、
御殿場から海老名までの区間開通が待ち遠しいです。

紙面を開くと、奥三河の首長さんコメント集!
新東名開通に掛ける期待、矢継ぎ早の政策が書き連ねられています。

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記念に取っておこう。

まだ開通間もない新東名高速道路の愛知県区間ですが、
早々と、ネットニュースには走行動画がアップロードされていました。

新東名高速、浜松いなさJCT~豊田東JCT間の走行動画を上下線それぞれ掲載 – トラベル Watch

雨なのが残念ですが、コマ送り動画で…

まずは上り線。

そして下り線。

なかなか、マニアックな動画です。

動画のみならず、写真も本日更新で掲載されていました。

新東名高速、浜松いなさJCT~豊田東JCT(下り)を写真で紹介 – トラベル Watch

豊根から名古屋へ向かうとき、どれだけの時間短縮となるのか!?
走ってみないと分かりませんが、
現状の最速ルートである東名高速道路経由より早くなることは間違い無し。

東名ルートと新東名ルートで、走行距離に大きな違いはありませんが、
渋滞に巻き込まれる確率も減って、時間が読めることが最大のメリット。

もし、制限速度が設計速度の120km/hに緩和されれば、なおのこと!
ちなみに、構造的には140km/hで走ることができる道ということですが、
その速度は道路構造令にありません。

日本の高速道の最高速度は120キロになるか | フェイスブックナビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

目下、一番知りたいことは、鳳来峡から三遠南信自動車道経由で新城に到達するが早いか、
R151で新城ICまで向かい、そこから新東名に乗る方が早いか。

話は変わって、数日前はバレンタインデーでしたね。
我が家は特に、そのようなイベントは御座いませんでしたが。

まあ…その日は息子が流血していたし…
ということにしておこう(・∀・)

一方、息子は…!!!

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なんちゅー可愛い手作り作品をもらっているんだ!!

う ら や ま し い じ ゃ な い か。

精巧に形作られた姿は、お菓子を通り越して、ひとつの作品であります。
優しきお友達、ありがとねっ♪

“未来へ繋ぐ架け橋を通りたくてたまらん” への2件の返信

  1. 新東名への経路…
    鳳来渓からいなさ経由か新城ICまでか…。
    微妙なところですが、走りやすさは、鳳来峡からだと思います。信号ないですし、ほぼ道は直線ですし…。
    でも、ちょっと遠回りな感じがします。
    名古屋方面に行くには微妙です。

    googleマップでもすでに繋がってます。これによると、新城ICが1分ほど短い時間になってます。

    先日通りましたが、混んでいて、よほど国道153経由で帰った方が快適でした。
    我が家から豊根は従来通り、R153〜R257が早そうです。

    • 信号の代わりに、400円くらいをプラスで払うか…微妙なところですね。
      遠回りも、なんだか損した気分になります(笑)

      やはり、名古屋頻度が高い我らにとっては、R153が良さそうですね~
      あちらはあちらで、広域農道の続き区間の開通が楽しみです。
      果たして、近くなるのか?

      今確認したら、googleマップ、繋がっていましたね!
      昨日?一昨日の時点では、まだ繋がっていませんでしたー

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