娘が発熱もうすぐ40度

夜通し、発熱しっぱなしの娘。
いつもの元気がどこかへ行ってしまい、鈍い動き。

休日診療を行っているお医者さんを探し、
新城市旧鳳来町にある医院へ連れて行きました。

おいらも幼い頃にお世話になったお医者さん。

それ以来、久しぶりにやってきました。
新しくなって場所も移転してから来たのは初めて。

患者さんがたくさんいらっしゃいましたが、
緊急ということで、すぐに診てもらえるように取りはからって下さいました。

診察室に入ると…

先生が娘ではなく、おいらの方を凝視しながら口を開く。

「ボク、ここに来たことあるよね?」

えっ!??
「あ…は…ハイッ!小さい頃、何度かお世話になりました。」

せ…先生、記憶力…すごっ!!!

…ってか、「ボク」!?(笑)

妻、心の中で大爆笑だったそうです。

丁寧に診て下さる先生で、とってもお話ししやすく。
妻も、不安をぶちまけて、先生から安心を頂きました。

喉を診るときなど、「頭を抑えてもらっていい?」と言われたので、
娘の頭をおいらが抑える。

もちろん、大泣きでありますが…。

娘さん、それを根に持ってしまったのか…。
それ以来、おいらに抱っこさせてくれません。

うあーーーー。

恨まれたーーーー!

クスリを処方して下さり、安堵。
お昼ご飯を作る余裕など、妻に有るわけ無いと思い、
帰りにコンビニで昼食を買って帰宅。

クスリを投与したところ、一気に熱が下がって元気な娘が帰ってきました。
それでもまだ熱が上がったり下がったりを繰り返すので気が抜けません。

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