宿直明けの午前6時。

いつものとおり、全路線のバス運転手さんが点呼のため宿直室へ来訪。
まだ、この季節は暗闇の時間。

帳簿にハンコを押しながら、今朝の路面状態を伺う。

降雨がそのまま路面上で氷結したため、恐ろしくツルツルになる!!

それは…降雪よりも、たちが悪い。
バスの運転手さんたちはプロ。
そんな路面状態でも時間通り出勤、そして安全運行で出発されます。

軽トラのフロントガラス、ガリガリでした。
氷解スプレーをもってしても、水滴は解け切らず。

中途半端な天候は勘弁!

降るなら雪!をお願いしたいもの。

で す が !!
皆さん、安心して下さい。

村内の主要路線は、村内5社の建設事業者さんのお陰様で、
早朝から凍結防止剤である塩化カルシウムが散布され、
安全・安心な通行が確保されています!!

即時即応、これも、地元に建設事業者があるからこそ。

国道151号など、村を「通過」する人たちへも安心を提供しています。

是非、このことを頭に入れながら、村内の道路をご利用下さい。

 

さて。
この週末もアグレッシブに過ごしすぎて、風邪が治る気配なし!

職場の同僚に拡散しないように、マスクして静かに仕事。

そして帰宅後は、ようやく…年始に頂いた年賀状の整理。

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