土曜日の助走もあって、午前中のうちに目標点に到達!!!

外部に委託発注していたら数十万円は取られるであろう計画。
自分で作ったった!
データは手元に全て揃えられたので、
他の団体の事例を参考にしながら、必要な軸を取って図表類も作成。

昔取った杵柄。
たまに役に立ちます。

納期のプレッシャーから解放されて、ホッとしていると。
隣に立つ人影。

振り向くと…

村長さん。

「よく、がんばっとるな!」

声援を頂きました☆

席を外した隣の後輩君の座席へ、そのまま腰を落とされ。

しばし歓談♪
こうして、職場内や現場、外郭団体へもしょっちゅう顔を出して、
そこで働く人たちの顔を見ながらのマネージメント。

さすがです。

仕事を終えて、帰宅。
夕食を食べようとしたところ…

自宅の電話が鳴る。
たまたま近くにいたばあばが電話に出て、不審な顔をしながら、

「なんか、太陽光?よくわからんから、出て。」

へいへい。
電話に出てみると…。

「中部電力のスマートプランを紹介しているエコライフセンターと申します。」

ん?
中部電力??
営業の電話的雰囲気。

中部電力が営業電話なんてするわけない。
ちょっと、試してみよう。

「中部電力ですか?」

「エコライフセンターと申します。」

「えーっと、中部電力からの電話なんですよね?」

ブツッ!!

プーッ、プーッ、プーッ。

切れた。

これ、間違いなく、中部電力じゃねえ。
違うなら違うって、説明してよ…。

「消防署の方(方角)から来ました。」

っていう消火器の営業と一緒や。

電話で一軒一軒営業しないといけないセールスって、
よっぽど売れないものなのかな…って思ってしまいます。

もちろん、スタートアップの商品は、そういった地道さも必要。
スタートアップではない大企業の名をかたった個別電話セールスは有り得ない。

さて。
妻の調子が悪く、ばあばも疲労困憊。
ふたりとも天岩戸に閉じこもってしまった。
目の前には子どもふたり。
風呂の支度して子どもたちを入れてやるかのん。

「まいちゃん、風呂いっか?」

「とーたん(ジェスチャーで、服を脱がせということらしい。)」

ボタンだけ取ってやると、自分で脱ぐ。
オムツは全て自分で脱ぎ。
少しずつ、親も楽になります。違う大変さが出てきますが!

お風呂から出ると、衣服の袖を通すことも理解してきた。

そして、ショコラ君が注意を惹きつけてくれている間に、娘さんの髪の毛を乾かす!

ショコラ君の協力に感謝。

さあ、ねんねしよかーと言った直後の娘さん。

DSC07601

そこで寝たら風邪ひくぞっ!

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