豊橋出張から戻ってコールセンター状態

今日は、タイミングの悪さを呪った1日。

週末のイベントに向けて、最終調整が繰り広げられる最後の平日。
にもかかわらず!!!

なんでかな。

この日を指定されてしまった出張。

週末のイベントとは全くの別件。

補助金や交付金を頂くため、ド分厚い資料を作成し、説明するため豊橋市内へ。
往復の4時間が惜しすぎる。

というわけで。
車内では運転しながら耳にBluetoothイヤホンを差し込んで、
電話を掛けて調整を繰り返していたら、いつの間にか到着。

移動時間も無駄には出来ません。

順番に呼び出されるので、自分の番が来るのを待ちます。

おいらの前は設楽町の方々。

4人所帯!
一方、豊根村は毎度お馴染み、独りだけです。

対する面接官…もとい、相手方は4人。
名古屋から出張してこられた審査官。

どこぞの就職試験を受けているかのような気分です。
持って来た分厚い資料を各々にお配りし、内容を説明。

説明後に、いろいろと質問を受けたり修正点を指摘されたりします。
今年は例年よりやさしかった気がします。

そして、あまり無事じゃないですが、終了。
宿題を頂きました。

頭の中は、週末のイベントのことで一杯です。
それどころじゃない。

ってのを、相手方も御存知のようで、励まして下さいました。

「こんなところ、来ている場合じゃないですよね(汗」

って。
そーーですよーーー!日程タイミング悪いっすよぉーーーー!

さて、コンビニで昼ご飯買って食べて帰途を急ぎます。
14時過ぎ、職場に到着しすると、さっそく受話器を取って連絡調整スタート。

ここから17時頃まで、受話器を片時も手放すことがない。
コールセンター状態。

何人と電話したのか憶えていない。

電話が鳴り止んだ定時後、ようやく作業に取りかかれます。

課員総出になってライン作業スタート!!!
チームの結束力が固い、我らが農林土木。

仕事は楽しくっ!
いやぁほんと、皆さんがいてくれるから、がんばれる。

後輩君たちもナイスアドバイスくれたり、特技を生かしたお手伝いをしてくれ、最高っす。

そんなわけで、みんな揃って手分けして作業を進め、夜遅くまでがんばりました。

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