スリップサインが出てきた我が家のクルマ。
ものは試しに…と、新しい夏タイヤをネットで注文してみました。

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タイヤに安かろう悪かろうは無いだろう…と。
元は同じメーカー品。
しかしながら、ゴムは生ものなので製造年月日は気になります。

高分子化合物は、置いておくだけで経年劣化。

ネットでタイヤを買うときのリスクは、
そのほとんどが製造年月日を明らかにしていないこと。

まあでも、安いし、いいや!

ポチッとして届いたのは、
なんと!
メーカーで先週作ったばかりの作りたてタイヤ。

店頭販売でも、こんなことありません。
ラッキー。

敢えて、店頭在庫無しの取り寄せ品を選びました。

取り寄せ元は、きっとメーカーだろうと。
それが、たまたま当たりました。

で、これをどこで取り付けるか。
ホイールはめかえなので、機材が必要です。

タイヤの売上も整備屋さんには重要な要素。
付けてくれるところはあるのか…

ありました。

後輩君が勤務する自動車整備工場。

昨夜、わざわざ、後輩君が自宅まで取りにきてくれ、
そのまま乗っていってもらって、本日夕方、
新しいタイヤに付け変わった愛車を持って来てくれました。

ありがっさま☆
大変、助かります。

走行距離は12万キロに近づくけれど、新しいタイヤにしちゃいました。
壊れるまで乗ってやるか。

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