こんなギターの弾き方が

まるで「琴」を引いているかのような…

タッピング

Facebookの海を漂っていたところ、
ジョーダン先生ページをたどったところに、こんな映像があったのです。

なんというーー!!
素晴らしいサウンド。

惚れました。

言葉では表現しづらいんですが、

「ヒュ~ン」

という高い音。

おいらが昔ギターをちょっとかじった時、
フレットの上に指を軽く置いて弦を弾いたらそんな音が出たような。

「ハーモニクス」っていったっけかな。

この音が何故か大好きです。
透明に響きわたる感じが…☆

さて、このギタリスト、いったいどなた!?
調べてみたところ、カナダ出身のギタリストで、
タッピング奏法で有名な方のようです。

■エリック・モングレイン – ギタリスト

■エリック・モングレイン – Wikipedia

エリック・モングレイン: Erik Mongrain、1980年4月12日 – )は、カナダモントリオール出身の作曲家ギタリスト。ラップタッピング奏法で有名。自らYouTubeに動画を投稿し、自身のウェブサイト上でファーストアルバム『Fates』をリリース(ダウンロード販売)するなどインターネットを積極的に活用するアーティストである。

■YouTube – ‪erikmongrain さんのチャンネル‬‏

さすが、カナダ出身。

同じくカナダ出身、ジョーダン先生のサウンドに近いものを感じます。

ジョーダン先生のタッピングも、とっても気持ちの良い音を奏でていらっしゃいます。
エリック・モングレインさん、もうちょっと深掘りして調べてみようかな☆

もしかして、知り合いだったりしないかな~なんて(笑)

「こんなギターの弾き方が」への2件のフィードバック

  1. すげぇ!
    まるで、琴を弾くかの様な演奏法だね!
    良いですなぁ。
    豊根でのキャンプファイアーの近くで聞きたい、なんて(笑)
    さて、一昨日はユーテナのオフィシャル壮行会でした★
    なかなか良い感じに盛り上がりましたよ★
    ⇒送別じゃ無い、壮行だ、とクリクリからも言われてますので。
    次は僕の壮行会ですね!
    と、話してたら、部長が少し焦って居たのが面白かった(^人^)
    明後日は、Anオフィシャルな壮行会です∬
    ⇒此方の方が、ユーテナは楽しみにして居ます。
    だって、メンバーが…。
    ユーテナが、旅立つ前に一目えなりに会いたいと仰ってましたよ。
    ⇒だー!しますか?

  2. >ウェスさま
    出ずっぱりにて御返信遅くなりました(汗
    キャンプファイヤーの雰囲気の中で…良いですねぇ~☆
    さてさて、ユーテナ先生のオフィシャル壮行会でしたか!!
    ひとり…ふたり…と…
    活躍をお祈り致しますっ☆
    って!!
    次は…
    えっ!?
    まあ、そんなこたぁ無いと思っておりますが(笑)
    上司を焦らせちゃダメですよっ!!なんて。
    あ、昨夜anオフィシャルだったのですか!!
    私、名古屋にいましたよww
    ま、ユーテナ先生が楽しみにしていると言うことは…フフフ。
    一度、お会いしたいですねぇ~。
    だー!したいですが、日程が合うことを祈るのみでありますよ。

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