かき氷屋さんを始めました

本日のお仕事。
(いや、昨夜から)
聖徳太子状態多発。

昨夜から段取りを進めていたことを踏まえて、
早朝からスタッフに集ってもらい、本日のイレギュラーな工程を再確認。

なんとか、1日を乗り切りました。

なかなかつらいシチュエーションでしたが、
そこから得られるものも大きかったです。

今後の仕事のやり方につながる、大きな発見がありました。

そんなお父さんを出迎えてくれた、子どもたち。
仕事を終えて帰宅すると、かき氷屋さんができていました。

聞くところによると、段ボール箱を抱えた娘さんがやってきて、
「かき氷屋さんをやりたい」
そうおっしゃったそうです。

夢をかなえるために尽力したのは長男と妻。

「か」の字は長男、「き」の字は娘さん、「氷」の字は妻。
みんなの合作です。

そこに、いつの間にか店長として居座ったのは。

次男クン!!

かき氷屋さんをやりたかった娘さんは、お客様になっていました。

それもまた楽しからずや。

夜間も営業できるように、懐中電灯が用意されていましたw

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