月別アーカイブ: 2019年3月

子どもたち、初めての「従兄弟」が誕生した!!

投稿者: | 2019年3月31日

東京八王子市内の伯父さん宅で目覚めの朝。 朝っぱらから「とーとっとぉ…!とっとっとー!」。 マサカリを手に握って、激しい鬼の舞(らしき舞)を演じるのは次男君! 時間とマサカリがあれば、場所を選ばずして花祭りの鬼を舞い始め… 続きを読む »

新城と設楽でご挨拶回り、夜は上黒川区エボリューション会年度末慰労会

投稿者: | 2019年3月28日

直接提出が必要な書類を携えて、朝から新城市内へ向かいました。 新城市内にある県の建設事務所にて、 1階から3階、全てのフロアを巡って年度末のご挨拶。 異動される方々も多くいらっしゃいます。 続いて、設楽町内にある県の建設… 続きを読む »

境界立会、新しい世界の打合せ、夜は消防団役員会

投稿者: | 2019年3月26日

そろそろ、花粉はスギからヒノキに模様替え。 私のヒノキセンサーが反応著しくなっています。 そんな中で… 山の中へ。 これは、効く! 立派な松の木が尾根沿いに存在感を放っている姿を見ながら、とどまることを知らない鼻水との戦… 続きを読む »

村出身親戚の子が名古屋でグループ展→武田先生の情報の会3月期

投稿者: | 2019年3月23日

名古屋を巡るには、これ。 ばあばと長男は名古屋の伯母と共に岐阜市へ向かう。 一方、私は一社駅で別れて、ドニチエコきっぷを手に入れてナゴヤドーム前矢田駅へ。 イオンモールでドアラ!! それは、たまたま。 目的地は東区の市民… 続きを読む »

打合せに次ぐ打合せ、合間に仕事

投稿者: | 2019年3月22日

朝一番から、来年度の体制に向けた打合せでスタートを切った今日。 職場には年度末の慌ただしさが溢れかえっています。 特に、来年度から、例えるなら転職に近いくらい、業務の動きがある面々には。 しかし、通常実施するべき業務に待… 続きを読む »

墓参りとタイヤ交換

投稿者: | 2019年3月21日

年度末に向けて、仕事のスケジュールが過密になってまいりました。 前もって、余裕を持ってと仕事を進めていても、相手がある仕事は平準化しきれません。 そんな日々が続く中で、中休みの春分の日。 冬の締めくくりとともに、暖冬に泣… 続きを読む »

豊根村の選挙における珍百景

投稿者: | 2019年3月20日

今朝の中日新聞朝刊の社会面。 これは…珍百景だったのか!!! 我々にとっては当たり前の、村議会議員選挙ポスター掲示。 いやしかし、豊根村のUターンしてから最初の選挙で驚いた記憶はあります。 村民みんなが顔見知りの仲だから… 続きを読む »

村長村議告示→無投票で決定、職場も異動内示

投稿者: | 2019年3月19日

今日は、村の人事的なことが大きく動く日。 任期満了に伴う村長、村議会議員選挙の告示がありました。 そして、午後5時を迎え。 結果は無投票で村長および村議会議員(定数8)が決定。 これから先、4年間、よろしくお願い申し上げ… 続きを読む »

消防団旅行1日目~茶臼山とフェルメール展そして懇親会へ!

投稿者: | 2019年3月16日

消防団で、今年度退団される方々をお送りする、旅へ。 部長以下、総勢20名ほどの団員団体が、旅館清水館のバスに乗って向かうは大阪府。 運転してくれるのは、2つ年下の団員、清水館の若大将であります。 ああ、心地よき、清水館バ… 続きを読む »

DIYなお仕事

投稿者: | 2019年3月15日

全ての材料が、職場に届いた!! 課長さん&後輩君と3人で、届いた材料を軽トラに積んで現場へ。 現場は、村営住宅。 建築から20年近くが経過し、駐車場の区画線が消えてしまっていました。 しかし、区画線を業者さんに発注して引… 続きを読む »

業界最先端のコンクリ構造物点検ロボットが豊根に

投稿者: | 2019年3月14日

高度経済成長期に続々とつくられた公共インフラが老朽化し、その維持管理が土木業界をはじめ、多くの業界で課題となっています。 修繕をするためには、構造物の状況を把握することが要であり、修繕の緊急度を把握するためにも点検は欠か… 続きを読む »

豊根村の星空ポスターに写真採用

投稿者: | 2019年3月13日

豊根村観光協会プレゼンツ!! 豊根村の星空ポスターに、健太郎プレゼンツな写真を採用して下さいました♪ 優れたポスターデザインに助けられて、写真もなんか、すっげぇ良い感じ!! 観光協会のおーくらさん、うのーんさん、ありがと… 続きを読む »

日本最古の歴史書「古事記」から神話の世界へ

投稿者: | 2019年3月12日

勝てば官軍、負ければ賊軍のごとく、歴史は強者によって編纂されるのは世の常。 国盗りを制した一族によって、過去の歴史は後世に残されていきます。 すなわち、国盗りに敗れた一族の歴史は、後世に引き継がれていかない=葬り去られる… 続きを読む »