どんな仕事も情報機器に強くないとやっていけない世の中

大昔は識字率、文字の読み書きができるかどうか。 今は、コンピューターの基本、仕組みを知っているかどうか。 インターフェイスを使えるかどうか(例えば、ワードやエクセルが操作できるかどうか)ではなく、そのインターフェイスがど…

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Googleの翻訳アプリがリアルタイムすぎてすごい

そろそろ、外国語を習う必要がなくなるんじゃないか? そう思わせるくらい、翻訳アプリの性能向上は目を見張るものがあります。 ここに1冊の本があります。 Googleの翻訳アプリを起動し、カメラモードにし、翻訳したい文章を映…

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豊根村防災訓練講演会2019(妻は三沢へ間黒花祭り)

毎年この時期、豊根村では防災訓練があります。 地域の自主防災会中心で実施する年と、行政が中心となって実施する総合防災訓練と交互に開催され、今年は後者。 いつもは実際の災害を想定した実地の情報伝達訓練(我々消防団は非常招集…

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組織の総合力を高めるにはヒトの配置。

昔働いていた会社は、人事マネジメントシステムがきっちりしていたなぁと、今振り返ってみると思うわけですが、システムはシステムで、結局決めるのは管理する「人間」です。 システムと人間。 どちらか一方だけがしっかりしているだけ…

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武田邸でめざめ、先生とディスカッション

昨夜は午前2時過ぎに布団に入って、それから酔っ払いが増えて結局、何時に寝たんだろう。 武田先生宅でのめざめです。 既に始発電車で帰った面々も。 また遠方の方をお見送りして、最終的に飛騨高山出身の同期と私のふたり、そして武…

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国家予算の分類を海外の国々と比較してみる

地方分権、道州制などなど、最近手に取る本が、地域性を踏まえた地方の自主性とはなんぞや?というものが多い中で、教育について国ごとの考え方の違いが国家予算に現れるという表現を発見し、これは!一度調べてみたいと思い立ってデータ…

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仕事に役立つかもしれない本を読んでみた

宿直明けの朝。 昨夜は、23時頃まで無線からテストブザーが鳴り止まず、寝かせてくれよ。 そんな夜を過ごしました。 さて。漫画なら、少しは優しく分かるかなぁなんて。 本を購入して中を開いてみたら、漫画じゃないじゃんっ!(笑…

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日本最古の歴史書「古事記」から神話の世界へ

勝てば官軍、負ければ賊軍のごとく、歴史は強者によって編纂されるのは世の常。 国盗りを制した一族によって、過去の歴史は後世に残されていきます。 すなわち、国盗りに敗れた一族の歴史は、後世に引き継がれていかない=葬り去られる…

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朝、はっと目が覚めて時計を見たら

読書は充実した人間をつくり、会話は気が利く人間をつくり、書くことは正確な人間をつくる。 イギリスの哲学者であるベーコンの言葉です。 数年前から、読書のペースを一気に上げております。 というのも、仕事でベストパフォーマンス…

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重松清「いとしのヒナゴン」読了

ひょんなことから、 「是非、読んでみてください。」 手渡された文庫本の表紙には 「いとしのヒナゴン」 という文字。 私のバックグラウンドに繋がるという話も付け加えられながら 表紙を眺めて… いとしのヒナゴン〈上〉 (文春…

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武田邦彦先生が解く「老人」のウソ

大学の研究室で指導教官だった恩師の著作本、 昨年出版された本を手に入れて読んでます。 もはや、何の専門家だったか、忘れるくらいのタイトルですが!! いや、専門家というひとくくりにするのが失礼なくらい、 何にでも、興味を持…

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湯立て神楽、湯立て神事の国内事例を調べてみた

相変わらず、花祭りに関連する記事が続きます。 花祭りロス…というわけではありませんが、 豊橋へ行ったり天龍村へ行ったりと、湯立て神楽尽くしな正月だったので… ふと。 湯立て神楽って、この三遠南信地域に限ったものなのだろう…

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