何でも食べてしまう御方であったが

このブログでは珍しく「名前入り」で登場する設楽町の石井ちゃん。
子どもたちを連れて我が家へ遊びに来ました。

我が家も我が家で、お客さんというよりも家族のような扱いをしているところでありますが、
それでもおもてなしを…と、清水館の女将さんに頂いたサウジ土産を。

商品包装にはアラビア語しかありません。
英語すら存在しない。

これは一体何なんだろうか?

た…食べ物??

異国のモノは、食べ物なのかすら、分からないことがあります。
■Googleの翻訳アプリがリアルタイムすぎてすごい – kenta’s blog
このソフトウェアをもってしても、謎。

ここにいるのは

ヘビから野草に至るまで、何でも食べ物にしてしまう石井ちゃん。

ひとつ手に取ってみる。
いやしかし、なにか、こう、おかしい。

彼の表情が訴える。

やはり、彼の嗅覚は正常だった。

妻がウェブサイトで調べてみたら、

お香でした。

「食べなくて良かったぁーーー!」

一同、大爆笑でした。

夕方には子どもたちを皆引き連れて、パルとよねまで遠足!&温泉!

私は皆の荷物を預かって、楽々パルとよねに先着。
そこで、熊野神社の桜状況を確認しつつ…

一晩中照らしっぱなしだったというライトアップのタイマーをチェック。

う~ん。
時間通りの設定だなぁ。

ん?

スイッチの所に…

カメムシが!?

まさか、ヤツが悪さを!?そんなバカな。

1日経っただけですが、開花が進んでいます。

ギュッと赤色に縮こまったつぼみが、ピンク色を呈しています。

そして、まだ妻子たちが到着していないパルとよねに向かうと…

「お!!けんたろー!!」

ヤナの会メンバーの皆様が現れる!

「一緒に、飲むか!!」

瞬時に、ハンドルキーパーを妻に託すことを(勝手に)決めまして。
気付いたらレストランのテーブルに着席し、目の前には生ビール。

パルとよねに到着して様子を見に来た妻は笑っております。

結局、私はそのままテーブルをキープし続けまして。
妻子たちは温泉を堪能してきたのでした。

ごちそうさまでした☆

帰宅後も、のんびりと我が家で過ごし。

ギタリスト石井ちゃんは、iPadアプリのギターに初挑戦。

「おぉ…これは…楽しいぞ…。」

だんだん、デジタルフリーク化してきた石井ちゃんでした。
やっぱり、ギター弾ける人がこのアプリを使うと違いますな!!

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