乳幼児検診でたくさん子どもたち。お風呂でも日々成長する子どもたち。

投稿者: | 2019年6月26日

住民健診の合間を縫って、本日は乳幼児検診。

私が異動してから、初めての乳幼児検診で、子どもたちと戯れるのを楽しみにしておりました。

けれど!!
慣れない受付、戯れる余裕はありませんでした(汗

お母さんたちも子どもから目が離せないし、いつも大人相手にやっている受付業務とはまた、ひと味違いますな。

でも、一通りの受付が終わってから、歯科検診やフッ素塗布、乳幼児検診の様子を眺めて、保健師さんたちの一人一人の子どもたちに向けて行き届いた視線に、少人数だからこそできる子育て環境を垣間見ました。

それでも、やっぱり、保健師さんふたりだけでは大変なので、応援を頼みます。
郡内の保健師さん同士でタッグを組んでおり、各々の乳幼児検診で応援スタッフが行き来します。

設楽町や東栄町の保健師さんも、ヘルプに来て下さっております。

ま、私のような事務長は、受付以外に出る幕がありません。
次回は、もうちょっと落ちついて受付できると良いな。自分。

さて。子どもたちといえば。

我が家の子たちのお風呂。

娘さんの頭を洗って身体を洗って…ってやっていたら、
隣でスッポンポンの次男君が、おもむろにシャンプーやボディーソープをプッシュして、出てきた泡を使って身体を洗い始めた。

いや、身体だけじゃありません!

頭も!!!

ぎこちない手の動きですが、大人の行動をよく観察しているモノだなあと感じます。

お、その容器は、お父さん用のオイリー肌向けのシャンプーだぞ?
スカルプDだぞ?

次男君は、小さな手でプシュッと押して、

その液体を頭に持って行くかと思いきや…!!!

ケツを洗い始めた次男君。

どの液体をどの部位に、というところまでは観察できていなかったようで(笑)

スカルプDでケツを洗う次男君。

やりよる。

 

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