ドタバタお留守番。夜は行政による上黒川区地域懇談会

投稿者: | 2019年7月16日

お仕事、一週間の始まりです。
さあ!今日はヘビーなヤツを片付けてやる!

意気込んで、落ちついて取り組みかけたところで…。

いろいろと舞い込んでくるものです。

午後からは職場に誰もいなくなるので、お留守番をしていたら、これまた電話は来るわ来客は連続するわで。
気付いたら午後4時です。

うっそぉん。

ヘビーなヤツ、全く手が付けられなかった…。
力不足に、反省。

さて、今夜は行政(豊根村執行部)と上黒川区との地域懇談会。
行政からは新年度の行政トピックや財政に関する説明があり、それに対して区民から質疑応答が行われるという、住民に身近な行政活動のひとつです。

区民は誰しもが参加可能。

私も、今夜はいち上黒川区民として参加しました。

会場は豊根村保健センターです。
結局、職場です。

既に明日から始まる健診モードへフロアのレイアウトが切り替えられているため、会場設営も一苦労。
なにげに利用率、回転率の高い、我らが保健センターです。

行政からは村長、副村長、教育長、そして全課の課長さんたちと取り仕切りの地域振興課職員さん方。

上黒川区も区長のミンデンさんを始め、多くの方が参加されました。

んで、質疑応答の時間になり、区民から財政に対する質問や理解を深めるための質問、そして事業の中で疑問に思われることが質問されます。
また、意見や提案も上がりました。

ほぼ、全員が発言している状況…なら、自分も発言して良いかな。
そう思って、

日頃は上司部下の関係にあるところでありますが!

いつもの如く、発言しました。
で、ここで、私にとって計算外のことが起きたのです。

 

総務課長に対して、とある事業に関する提案をしようと話を始めたところ…。

胃袋がゴロゴロゴロと。
そして、こみ上げてくるものが。

ぬうっ!

「例えば○○などを使って…」

「ゲフッ」

「びでば、どうでしょう」

なんか、空気が出てきた。
一瞬、日本語じゃなくなった(笑)

うあー。
このメンバーが揃っている中で、○○○しながら発言するとか、ありえない…。

ま、いっか。

午後7時に開会し、午後9時近くに至るまで。
大変丁寧なご説明、そして区民からの真剣な質疑、良い空間で過ごさせて頂きました。

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