大学からヒヤリングを受ける

投稿者: | 2019年10月28日

人口が少ないと、逆にそれは強みとなってフットワーク軽く、なにかと珍しい取り組みが散見される豊根村。

我が医療機関も例にもれず。
過去にも記事にしましたが、全国的にも珍しい取り組みがあります。

珍しいところに研究有り。

今日は、遠路はるばる、東京にある某私立大学から先生と学生さんが調査にいらっしゃいました。

Wか、KOか、そんな有名なところから!!

珍味=美味というわけではないのと同じで、
珍しい=良いというわけではありません。

よって、適切な事業評価は必要です。

今回は頼んでもいないのに、第三者機関としてリサーチに来てくれました。

我々も、事業を客観的に評価できる良い機会になりました。

さて、その後も続々と会議が続きまして、気づいたら外は真っ暗であります。
会議は会議でも、全員が発言し、それぞれが持つ専門性から多方面で分析した言葉が出てくる実のある会議。

もちろん、時間制限を設けて。

そういった会議は大歓迎です。
私自身も、大変勉強になります。

仕事は片付きませんが、帰宅。
今夜は、子どもたちと私だけ。

洗い物をしているとイライラ。

自分が食べた食器くらいは台所に持っていってくれーー!!!!

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