至急!という文字が躍った1日

朝、職場で昨夜のうちに着信したメールをチェックしていると…

名古屋方面からの電話が鳴り。
内容は…ちょうど、今読んでいる最中のメールだー!

これは、嫌な予感。

メールと電話が同時に来る=至急案件。

的中。

お…お昼までに提出ですか!?
現場に出られなくなりました。

そこからの作業たるや、次々に着信するメールと同時進行。
計算などを行いながら、他の仕事は後回し。

2時間で資料を整え終わり、無事お昼に間に合いました。
こんな短期間で…と、依頼元に文句を言うこともできますが、
依頼元も、さらにその依頼元があるわけで。

全ては前工程から後工程につながっています。

文句を言わず、とりあえず自分がボトルネックにならないように淡々と進めるべし。

と、思っていたら…

今度は定時後。
またまた。
別の案件で、別の組織から、大至急。

こうしたときに、即時対応できるかどうかが、
「あいつに頼めば大丈夫」
と、なるか否かの分かれ目かもしれません。

“至急!という文字が躍った1日” への3件の返信

  1. 奥三河星空フェスで坂本さん一家を発見!
    舞ちゃんも圭吾くんもなぜか大泣きで、お母さんとお兄ちゃんはてんてこ舞い。
    肝心のおとーたんは「社員旅行に行っちゃった」(お兄ちゃん談)
    舞ちゃんと圭吾系くんのご機嫌は直ったんでしょうか?

    • 妻から話を聞きました!!
      てんてこまいのところに、助太刀下さったそうで…ありがとうございました!

      社員旅行、午後六時には帰宅しましたが、その後七時から組の忘年会というダブルヘッダーでヘロヘロになりました(´д`)
      星フェス行きたかったーーー!!!

      また来年。
      写真を撮りに行きますよっヽ(^o^)丿

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